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事務所のモットー

1、長谷川司法書士事務所は市民向け法律サービスを提供して
  社会に貢献するために存在し、
  存在を維持するために収益を上げる事務所である
2、長谷川司法書士事務所はスタッフの能力向上をサポートし、
  人生を豊かにする事務所である。
  これが当事務所の基本原理(黄金律)です。
  全ての意思決定、行動は全てこの黄金律を基にしています。
  ですから業務や執務のありようには次のような特徴があります。
こんな事務所です
   
 

1.スタッフ第1主義


顧客第1ではありません。
一番大事なのはスタッフです。
だから、明るく働きやすくストレスのない風通しの良い雰囲気であることに注意を
払っています。
まずはスタッフにとって『居心地の良い職場であること』
これなくして個々の能力は発揮できません。
そして残業もありません。
夜間に相談できないのは依頼者には不便かもしれませんが、
スタッフを疲れさせないために長時間労働はさせません。

   
 

2.毎年新サービスを展開して行きます


特に債務整理は10年の実績があり、京都府南部では、圧倒的な受任数を誇っている
事務所ですが、1年前から敷金問題解決の専門サイトを立ち上げました。
これも全国から大変素晴らしいサービスを始めてくれたとご好評をいただいてます。
今後も毎年ひとつ“新サービス”を展開していくつもりです。
そして各サイトには担当者を決め、各自に運営を任せて行く方針です。
ですからスタッフはワンパターンのルーティンワークに陥ることなく新鮮な気持ちで業務に
向き合うことができています。
任されることで人の能力は向上していきます。
そして、成長することが喜びと感じられるのが人です。
ですから人が成長するための環境整備にはお金と時間を惜しみなく投資する方針なの
です。
絶えず、潜在能力を発揮できる場を与え続けられる事務所ですから、向上心を持った人は
ぴったり。こちらも大歓迎です。

   
 

3.消費者目線であること


TOPページで所長が語っている通り、企業とのしがらみがないので常に消費者目線に立つことができます。
だから言葉だけではない「消費者の味方」を自認できるのです。

   
 
ここで、いっしょに仕事してみようという方、応募お待ちしてます。
 
追伸:パートナーなっていただける弁護士の方も募集しています。

 

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